2011年07月

さて久々にレビューでもしますか(・ω・´)



ちなみに最近のみゃはバイト&夜更かし or 早寝の日々を過ごしております



あと前期テストも始まり、開幕1単位落とす現実にさらされているわけですが



そんなことは気にせずレッツラゴーだぜ(`・ω・´)



パッケージ


イメージ 1


イメージ 2




後ろ撮り忘れた(・ω・`)



サリー


イメージ 3


イメージ 4




本名はジェームズ・P・サリバン



モンスターズ・インクの会社でトップの成績を上げているキャラです



記事作成前に映画を見ましたが彼の毛のCGがとんでもなかったです



実際232万413本を一本ずつ物理シミュしたとかなんとか



あと途中に出てくるイエティの毛のCGもリアルすぎて困りました(笑)




イメージ 5



イメージ 6




全体的につや消しが施されていて落ち着いた雰囲気があります



ヘルメット


イメージ 7


イメージ 8




正直あんまりかぶっているシーンは無かったような(´∀` )



可動範囲


イメージ 9




腕が上がりきらない、脚がほとんど動かないといった点が

アクションフィギュアとしては残念ですが



プロポーション重視なのでまぁ許容範囲ってとこです



別表情の顔も付属


イメージ 10




これはまた○ッディのようにネタに走ることになるかもしれません(^ω^ )



ピクサーのキャラクターと特撮リボルテックって相性いいんですよ、これがまた



モンスターズ・インクでは人間界(の子供部屋)につながるドアを開けて驚かし



その悲鳴をエネルギーにするといった活動を行ってました(過去形)←



というわけで



イメージ 11




とまぁこんな画ができるわけですよ



マイク


イメージ 12




本名:マイク・ワゾウスキ



ブーに名前を呼ばれてましたね(´∀` )



ちなみにサリーは「にゃんにゃん(Kitty)」でした



海外版では子供の声の担当は製作者の息子・娘だそうです



5・6歳から声優デビューってやつですね(・ω・´)



どうも収録現場では親から「好きなだけ叫んでいいよ」と言われてたり



映画解説もあって見ごたえのあるDVDでした



胴下


イメージ 13




斑点模様がうっすらと



可動範囲


イメージ 14




目玉・肩・股関節・足首とかなり狭いものに



実際ポーズも限られて厳しかったです



別表情とかもあったらよかったかなぁって(・ω・´)驚き顔とか



イメージ 15




とまぁこんなかんじ



本編ではサリーのサポート役でしたけどね(最後を除く)



ヘルメット


イメージ 16




角にひっかける感じで



以下アクション


イメージ 17


イメージ 18


イメージ 19


イメージ 20


イメージ 21




ちゃくちゃくとピクサーキャラクターが増えていってます(^_^;)



次はどの作品からでるやら(・ω・´)インクレディブルとかかな



そういえばモンスターズ・インクの続編が来年放映されるらしい



トイ・ストーリーみたいに現実と平行した内容とかありそうですね~



(妄想)12,3歳のブーとか、んで内容はモンスターの世界が人間界にバレてどうのこうのとか



あ、トイ・ストーリー3は最高傑作だかんね(`・ω・´)異論は認めない



今までの流れを全く読まない、それが主です



でわでわ  (°∀°)ノシ

さて後編



“あの事態”が起こり白ひげが怒り赤犬と対戦



海軍本部が崩れたと同時に現れた黒ひげ海賊団



荒れる海軍本部、そして麦わらを救うためにローが協力



そして...



シャンクス登場!


イメージ 1




シャンクス


イメージ 2




アイラインと眉毛のスミ入れがちょっとキツいかなぁって(´∀`;)



コビー


イメージ 3




覇気によって気を失ってます(・ω・`)



それでも勇気ある数秒を作った立派な海軍です



ところで“正義”ってなんなんですかね?(・ω・`)



ワンピースの海賊には人々を苦しめるのもいればそれを退治するのもいる



こう書けば勧善懲悪ってかんじな漫画になりますが



どちらも自分の好き勝手にやってるだけなんですよね



支配者は自分の欲しいものをを手に入れるために他人に関係なく実行する



ルフィ率いる麦わら海賊団は「○○は許さない」と自分の気に食わない相手を倒す



麦わら海賊団はその行為が結果的に人々を救う形でおさまってますが...



「自分のやりたいことをやってる」これが海賊です



海軍はそれを止めることが正義だと思ってるんでしょうね



ではコビーの発言した時の環境はどうだったでしょう



海賊は仇討のために、海軍は海賊を倒すために



どちらも好き勝手やってたわけですよさ



って活字並べる場合じゃねぇ!!



戦争が終わりルフィは女ヶ島に



エースの死が思い出され暴れるルフィ



ルフィ & ジンベエ


イメージ 4




これまた遠近法のきいたものになります



横から


イメージ 5




遠近法だからしかたない



ルフィ


イメージ 6




黒目で睨めつけるとなんか弱弱しい感じがします



もっと興奮した感じで



ジンベエ


イメージ 7




後ろ側だからそんなもん



さて今回の6点をすべて集めると完成するヴィネットになります



エース、散る!


イメージ 8


イメージ 9


イメージ 10


イメージ 11




このシーンは衝撃的でしたね



記事冒頭の“あの事態”とはこのことです



正確にはまだこの地点では生きていますけどね(^_^;)



ルフィ


イメージ 12




自分の兄貴が目の前で犠牲になったのだからショックを受けて当然ですよね



エース


イメージ 13




弟をかばって攻撃を受け、痛みを耐えるこの顔もいい感じ



赤イヌ


イメージ 14




なぜ目を閉じたし ここがちょっと残念



このヴィネットは見本品よりもマグマの色が鮮やかなところが不満点になります



イメージ 15

見本品



炎の上下関係にある「マグマ」これをどうにかして再現してほしかったです



見本みたいにマグマ部分に黒が多かったらよかったかと(´∀` )



てなかんじでレビューは終了



現在新世界編に突入してますが、この先はどうなるんでしょう



でわでわ  (°∀°)ノシ

あ、お先に言っておきます



ハンコックはレビューしません




だって出来がひどいし、特に印象に残ってないので...



せっかくなので


イメージ 1




どれかといえばダブルフィンガーっぽい気がします  そしてこのドヤ顔である



海賊王&大海賊


イメージ 2




走馬灯で見たあのシーンですね(´∀` )



台座


イメージ 3




桜の塗装がきれいです



白ひげ


イメージ 4


イメージ 5




ロジャー


イメージ 6




まぁ雰囲気を味わうものでして...



杯(さかずき)


イメージ 7




クリアパーツの底面だけを塗ることで酒を注いだ感じになるこれは良いアイデア



二つの能力


イメージ 8





ティーチ


イメージ 9




一人が目立つシーンの場合は塗装が凝ってるようです



仲間


イメージ 10




そして背景はぼんやりと塗装されてます(・ω・´)



でもベルトの塗装がめちゃ頑張ってるんだが



俺は医者だ!


イメージ 11




今回のフィギュアで一番いいと思います(“あのシーン”を除く)



遠近法がうまく使われている逸品です



ロー


イメージ 12


イメージ 13




ローのフィギュアって余裕顔の挑発ポーズが多いですが



こんな緊張したローはこれが初ではないでしょうか?(・ω・´)



ちなみにこの左指の「DEATH」マークは1mmサイズです



小さくても塗装造形しっかりしております



横から


イメージ 14




遠近法の問題でとんでもないことに



仲間


イメージ 15




まぁ誰が誰だかわかればいいんよ(・ω・`)



てなかんじで前半は終了



でわでわ   (°∀°)ノシ

とまえに今日の収穫聞いてくださいよ(`∀´ )



ふらっと「硬い」OFFに寄ってみましてですね



ホイホイ買っちゃったわけですよ(・ω・`)



ログボックス マリンフォード篇 “前編”


イメージ 1


イメージ 2




プライズのルフィ&エースを持ってますが、手頃サイズでも欲しいものです(`・ω・´)



そんなかんじで少しつまんでゲットしたお目当てを~



ルフィ&エース


イメージ 3


イメージ 4




ルフィ


イメージ 5




エース


イメージ 6




エースは背中の白ひげ海賊団のマークが綺麗に仕上がってます



この艶消しの炎の台座がまたカッコいいんですよ(´∀` )



このシリーズは全体的にプリントが凝ってます



1ミリの世界にもプリントを施したりして



塗装は...まぁボチボチレビューしていきますわさ (プリントに力使い尽くしちゃった?)



戻りまして



やっぱり表紙を飾るこのフィギュアは熱くなりますね(^ω^ )



え、いや、この炎はABS製ですよ(・ω・`)



続きまして



ルフィVSガープ


イメージ 7




こういう遠近法を利用したフィギュアって撮影のし甲斐があるんですよね(´∀` )



手前にピントをあわせて、奥をぼけさせて...そこを試行錯誤ですよ



横から


イメージ 8




後ろから


イメージ 9




この通路が台形状になっていて撮る角度に課題を出してきます(?)



ガープ


イメージ 10




シワの造形が細かくて塗装もいい感じです



似ているのかどうかはわかりませんが... でも感情こもった顔であることは確か



ルフィ


イメージ 11




似てない?...けど勢いのある感じがして良いと思います(・ω・´)



てなかんじでマイコンプでございます(前編は)



他のブログでよくこのシリーズは顔が似てないから残念と聞きますが



僕は



雰囲気が出てればいい!!(`ω´)




と思ってます



キャラでとらえるのではなく名場面の雰囲気を感じるフィギュア(ジオラマ?)



かなぁって(´∀` )



確かに値段で考えると...まぁ(´∀`;)



てなかんじで今度こそ次回から後編をレビューします



でわでわ  (°∀°)ノシ



オンリーワンも良いけど、やっぱり誰かに劣るってのは悔しいものだよ(・ω・`)

最近友達からワンピースを全巻借りましてですね(´∀` )



いやぁ確かに小学校の時は毎日アニメ見てましたけど



そんでウォーターセブン編の途中まで読んだっけか...



月日流れて7年



再びワンピースを読み返す



(・ω・ )



(・ω・´)



(・ω・`)



(;ω;`)



(・ω・;)



(°∀° )



これなんて神作品?(`・ω・´)




コメディはおもしろいわ、シリアスはドキドキするわ、回想は泣けるわ



いったいなんなのよさ(´∀` )



といった感じで現在ワンピースがマイブームでございます(・ω・´)



かといって探せば見つかるグッズの数々



お手頃なストラップから高価なフィギュアまで、さらにはプレミアがついてたり



とまぁワンピース初心者の私にとっては見るものすべてが新しいわけですよ



でもこの作品に対する想いって何か特撮に対する想いとは違うんですよ(・ω・`)



なんか、こう...グッズを集めれば気が満たされる気持ちってゆうのが...無いんですよ



この意見はあくまで自分の考えなわけです



もちろんグッズを集める人は大いに尊敬しますし、応援もしてます



作品は好きだけどグッズは集める気が起きない



んで考えてみたら



キャラクターではないな(`・ω・´)




特撮ヒーローはキャラ1人1人で人気が支持されてますが



僕はワンピースにおいてその場面場面が気に入ってると思いました



ってかんじです(もちろん特撮やワンピース両方に名場面や名キャラはいますが汗)



お高いキャラクターフィギュア1体より、お手頃を全員集めた方が...



キャラというより雰囲気が好きなのです(・ω・´)



てなかんじで次回からログボックス(マリンフォード後編)のレビューをしていきたいと思います



でわでわ  (°∀°)ノシ


イメージ 1




だってこのシーンがグッときたんだもん

レビューの際はもうちょい角度調整します



ちなみに一番好きな章はエニエスロビー編です

↑このページのトップヘ