2013年10月

なんでもっと早くこんな名曲の挿入歌に出会わなかったのだろう・・・
 
さて始まりました、ギリギリ生きてるみゃにございます(´∀` )
 
早速本題
 
調査対象
 
 
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・科特隊カレー
・ククレカレー 甘口
・ボンカレー 甘口
・オリエンタルマースカレー
 
 
調査方法
 
調査メンバー(=家族)にそれぞれ炊いた米を用意した。
メンバーの前に同じ種類の4つの容器を設置しそれぞれのカレーを移した。その際各容器にスプーンも追加しそれぞれのカレ―専用のものとした。
その後各自で各カレー専用のスプーンでカレーを運び、白米と絡ませて味を調査した。
 
 
結果
・科特隊カレー
非常にサラサラした状態であり、まさに某芸能人の「カレーは飲み物」という名言に相応しい一品
具は一つ一つが大きいサイズで入っているものの、その食感は非常に柔らかい状態であった。味は少し水っぽい感じだった。

・ククレカレー
科特隊カレーに非常に良く似た味だった。しかし科特隊カレーに比べ、ドロドロした状態であったため比較は容易である。
具は科特隊に比べ、小さいものの食感があり、味もしっかりしていた。

・ボンカレー
状態はククレカレーと似ているが、味は他の3種とは全く異なるもので独自性に優れた一品であった。
具はククレカレーのものよりも少し大きくなった分量が少ないように見えた。味はごく普通の家庭の味といえる。
しかしそれこそが長年愛されている理由だと考えられる。
 
・オリエンタルマースカレー
ジワジワくる子供の絵が記載されているため、甘口だと推測していたのだが、他に比べ辛い印象があった。
中辛ほどの辛さは無く、少し辛めの甘いカレーといった感じであった。
状態は非常にドロドロしており、液状のものなのに粉っぽい印象があった。
具は多めでお得感があった。
 
 
まとめ
 
科特隊カレー ≒ ククレカレーのサラサラしたもの
ボンカレーは独特の味、マースカレーは少し粉っぽい
 
 
感想
 
科特隊カレーは1つあたりの価格が非常に高価なため、今後の食べ比べではククレカレーを基準として調査を行う予定である。
また科特隊カレーとククレカレーの2つだけに的を絞って調査も進めていきたい。
カレーはおいしい 子供に好かれる食事No.1のことだけはある。
 
 
といったかんじでレポート風に内容を書いてみました(・ω・´)
 
記述した通り科特隊カレーはククレカレーに近い印象でした
 
今回はこの4種で比較をしましたが、まだまだレトルトカレー(※甘口)の種類はあるのでまた食べ比べしようと思います(・ω・´)
 
でわでわ  (°∀°)ノシ
9月上旬にやったから細かい違いはよく覚えてないのよね・・・

なにごともなかったのごとし
 
 
さて始まりました、海老のかほりただよふみゃにございます(´∀` )
 
 
プルバック THE 台車
 
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レーサーのスーツの造形はシワがそれらしくていいかんじ
 
人物の衣装が本格的でかっこいいのに、操る乗り物が台車というこれまたシュールな一品
 
そして走る姿は・・・なんともシュールな光景でした
 
プルバックで走り続ける動画とか是非撮ってみたいですね(・ω・´)
 
2回回したところ両方とも人物がライドオンしているものが
出てきました(´∀`;)
 
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これは競争するシーンを撮れということですな
 
持ち手は折りたたみが可能となっております
 
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骸骨さんと
 
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ちょっと小さい感じですね~
 
ダンボーミニ追加
 
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でわでわ   (°∀°)ノシ

 

主題歌(Fullサイズ)  ≠ 主題歌(TVサイズ)
 
さて始まりました、新たにネット上でレンタル先を増やすことで更に更に
特撮音楽が潤うみゃにございます(´∀` )
 
Fullサイズに聞きなれるとTVサイズはパッと終わる分、強く印象に残りますね~
 
TVサイズは歌の始まりや終わりとがオリジナルいうのも意外と新鮮
 
TVサイズなので音楽と映像をバッチリ並行できるほど脳内再生余裕です(・ω・´)b
 
「○○戦隊○○ジャー」の掛け声は無いけどね
 
あぁ90年代の金曜夕方5時半が懐かしい。.゜.(ノД`).゜.。ノスタルジー・・・
 
さて本題へ
 
脱力猫
ゆったり猫 ハチワレ
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我が家の猫と同じ毛並の猫がでました~(´∀` )
 
使い用途としてはペットボトルのキャップの上に乗っけたりするそうですよ~
 
アクリル立方体に乗りながら足としっぽは垂らしているゆったり感
 
このように机の端においても活用できます
 
他にも「のんびり猫」といって指に乗っからせられるタイプがあるようです
 
まったくこんな猫みたいにゆったりしてみたいぜ(`∀´ )
 
でわでわ  (°∀°)ノシ
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ついついサボっちゃう
 
さて始まりました、ほんのり塩味なみゃにございます(´∀` )
 
忙しいといいつつも更新できる時間はあるのですが、なんだか気力が出てこない現状です
 
これから寒くなってきますので、某熱血応援団長をイメージしつつやっていこうと思います
 
それでは本題
 
日本のいきもの 02 カブトムシ
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今まで多くのメーカーがカブトムシフィギュアを作ってきました
 
そして今回奇譚クラブがそれに挑戦しました
 
さてその出来やいかに
 
 
 
ぐるっと
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黒の上から赤茶色が塗装され、明るさのバランスによって立体感が出ております
 
 
 
細部
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触角やブラシ状の口も細かく作られ、塗装が施されております
 
驚くことに
 
一部の関節にはなんと昆虫のもつあのモフモフした毛までも印刷(塗装?)されております
 
さすがにここまでリアルを追求するのは・・・実にけしからん、そのまま続けてください
 
また堅いパーツの使用により、足や角などがシャープに造形されております
 
ここまでリアルなフィギュアは見たことが無いですぜ・・・
 
実に気持ち悪い(褒め言葉)
 
といったかんじでレビューは終了
 
これは今後登場するクワガタにも期待しちゃっていいわけですね(´∀` )
 
でわでわ   (°∀°)ノシ
 
 
 
アクリルの立方体小物を撮るとき結構捗るね
 

さて始まりました、後期は辛いみゃにございます(´∀` )
 
 
早速記事へ
 
 
ぞうえん!!
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せいれつ!
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しゅつげき!!
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ざつだん!!
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といったかんじで(´∀` )
 
 
やっぱり数で勝負のフィギュアもいいですねぇ
 
 
さらに一人一人動きだけで個性がつけられるのが魅力的
 
 
リボ球の穴がまっすぐに開けられておらず足関節が折れてるようになってるのは
個性というべきか不良というべきか・・・
 
 
骸骨剣士は最近再販がかかったため比較的簡単に手に入れられますね(・ω・´)
 
 
是非2体以上は欲しい所
 
 
僕は運良く初版のものをもっていたので、楯が4種あるということで4つになるまで集めました(・ω・´)
 
 
1/12シリーズの机と椅子もちょうど4人分のパイプ椅子が付属するいうことで購入(画像は塗装済のもの)
 
 
骸骨だけに骨組みだけで組み合わせましたとさ
 
 
ちなみに初版と再販のものでは初版の方が全体の汚し塗装が濃く、再販のものは薄いかんじでした
 
 
でわでわ   (°∀°)ノシ
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昔の変形ロボって集めるとなると結構かかるなぁ
 
 
 
 

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